二段階紆余曲折

小並感満載で日常的なことを。

「血の轍」5巻を読みました

私には経験がないのですが、思春期を迎えたころの男性が寝ている時に不意にパンツを濡らしてしまう現象があるではないですか。まぁ、濡らしてしまったのが乾いてカピカピになっているようなこともあるようなんですがね。どんな感じなのかってのを体験してみたい気もするのですが、ちょっと嫌だなとも思うんですよね。さて、どんな感じなのでしょうかね。

 

さて、今回は毒親のもとで健気に生きる少年を描いた?漫画であるところの「血の轍」の5巻が発売されていましたので、読んでみましたというお話です。4巻ではいい子なんだけれども闇を抱えてそうな少女と仲良くなるわけですが、いよいよその本領を発揮と言うふうになるわけです。

 

いやぁ、まぁ、何ていうか、読んでいるとだんだん辛くなってきて、コメントしづらくなってくるんですよね、この漫画。なので、特に言うことはないですが、いやぁ、ヤバすぎて今後も生きていけるんだろうか、この人達は・・・などと思ってしまうのです。辛すぎだね。

 

 

血の轍(5) (ビッグコミックス)

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ハピネス(1) (週刊少年マガジンコミックス)

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